大谷さん三昧。阪神強く、巨人弱い。20才台肘の画像。

駅前のドトールより

イチロウです。

(ロンドンテムズ川タワーブリッジ)

MLBドジャーズおよびカブスと巨人、阪神とのプレシーズンマッチが 行われ、こ

れを書いている時点では 阪神がカブス、さらにはドジャーズに完封勝ち

巨人がドジャーズに完膚なきまでにやられ、カブスにも負けたところです。

 

妻は全く野球には興味がないですが、なぜかオリンピックやプレミア12 そしてWBCとなるとめちゃくちゃ興味を持ち、特に大谷にはぞっこんです。

日本にたくさんいる大谷ファンのうちの一人です。

 

この記事を書いている時点では 大谷が戸郷からホームランを打って大喜びしていました。 (翌日、阪神の才木にやられてましたが、、、)

ただ、戸郷はWBCではチームメートなのでやや複雑 とは言っていましたが

大谷のホームランを見られて喜んでいることは確かです。

 

この野球中継、コマーシャルのほとんどが大谷一色で埋め尽くされ

4チャンネルなのに巨人の放送はしないものの、大谷の試合は放送するようです。

やはりテレビ局は視聴率がなんぼの世界なのだなあと思います。

何せ、大谷ファンが見ているので、大谷ばかりのコマーシャルとなり

コマーシャル中も、我慢を強いられることがなく、チャンネルを変えられるリスクも減ると思います(大谷目的のファンがチャンネル変えるわけないですが)。

ところで、その大谷くんは2018年、2023年と2度の肘のトミージョン手術とその追加手術をしています。

それに因んでではないですが、

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今回は20歳代の男性例を提示します。 前年9月頃より右肘痛と可動域制限を主訴に3ヶ月後整形外科受診。 XP上明らかな外傷ないも、可動域制限が出現。仕事は会社員でパソコン操作程度とのこと。

先生のご診断はいかがでしょうか?

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大谷さん三昧。阪神強く、巨人弱い。20才台肘の画像。 への1件のコメント

  1. ジョイス より:

    今回も興味深い症例ありがとうございます。肘関節包内にT2WI高信号の内容物が充満しており、その内部は部分的に低信号結節が複数認められます。単純写真でも小さな石灰化があります。滑膜増生と石灰化結節とすると滑膜性軟骨腫症でしょうか?また意表をつく診断結果を期待しています。

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